社内誌白書(2005)価格: 2,100円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 著者:ナナ・コーポレート・コミュニケーション出版社:ナナコーポレートコミュニケーションサイズ:単行本ページ数:62p発行年月:2005年04月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 社内広報全般および組織について(社内広報の目的/組織における社内広報業務の重要度 ほか)/第2章 印刷社内誌について(社内誌づくりでめざしているタイプ/重点を置いている社内誌企画 ほか)/第3章 Web版社内報について(Web版社内報の実施状況/Web版社内報を導入した理由 ほか)/第4章 グループ広報について(グループ広報の状況/グループ情報の取り上げ方/重視している企画)/ |
できる上司は「あと5分」の考え方が違う!価格: 1,365円レビュー評価: 5.0 レビュー数:1 その先の壁を突き破るための仕事術 著者:飯田亮出版社:青春出版社サイズ:単行本ページ数:256p発行年月:2005年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)仕事は「これ以上は無理」と思った次の瞬間、大きく動きだす!ベンチャー企業の元祖、セコム創業者・飯田亮が初めてつづった、大きく成功する人の共通点。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 「あと5分」のねばりが、結果を生む!/1章 “純粋に考える”と仕事の直感が働き始める/2章 時代におもねらない“その先”の読み方/3章 できる上司に共通の「愛情ある個性」とは/4章 “正しいこと”を続ける人が評価さ |
日本型「成果主義」の可能性価格: 1,575円レビュー評価: 3.0 レビュー数:1 著者:城繁幸出版社:東洋経済新報社サイズ:単行本ページ数:236p発行年月:2005年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)年功序列には戻れない今、どう成果主義を取り戻せばいいのか。現状。問題点から導入方法まで、すべてがこの1冊に。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 年功序列制度とは何だったのか(年功序列制度にも「競争」はあった/年功序列制度が日本の発展を支えてきた ほか)/第2章 成果主義の現状(年功序列制度という「ユートピア」が崩壊した/「いかに組織を大きくするか」から「いかに組織を削るか」へ ほか)/第3章 なぜ成果主義が機能しないの |
「夢とビジョン」を語る技術価格: 1,470円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 「いっしょに仕事がしたい!」と言われる 著者:野口吉昭出版社:かんき出版サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2003年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)元気なチーム、がんばりが利く部署。あの人と仕事がしたい、そう思わせるリーダーになるには何が必要か?【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 自分を認識する?過去・現在・未来の自分たちを考える/第2章 問題意識を持ち続ける?すべての始まりは問題意識から/第3章 自分の夢を語り、チームの夢、企業の夢を共有する?夢実現は主体的行動から始まる/第4章 ミッションを考える?自分のミッション、チーム |
困っている社員を助ける価格: 8,925円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 パワハラ被害者、介護困窮者、多重債務者etc. 著者:産労総合研究所出版社:経営書院サイズ:単行本ページ数:325p発行年月:2009年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)人事・総務の立場から、パワハラやセクハラの被害を受けながら訴えることができない、職場の人間関係、育児・介護の負担、あるいは多重債務など色々な問題を抱えながらそれぞれが困った状況に陥った「困っている社員」へのサポートのあり方、実務をまとめた。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 全体総論「困っている社員」を見つける・助ける─経営のリスクマネジメントの視点から、「困 |
「人間力」で仕事が変わる価格: 1,680円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 ビジネスマナーのCSを磨こう! 著者:鈴野智子出版社:中央経済社サイズ:単行本ページ数:222p発行年月:2005年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)さまざまなビジネスシーンで活用できる豊富な知恵と対応法が詰まっており、立場や役割、状況に合わせて使いこなすことができる。単なるマニュアル本ではなく、仕事の目的や根拠の説明、実行することによる効果など、考え方や心理面がわかりやすく、そして奥深く書かれている。プロ意識とCS(顧客満足)対応力を身につけたクオリティの高い社員集団に育て、企業のブランドイメージを向上させるよう、常に本書を手元におき、迷ったとき |
マネジメントモチベーションアップ術価格: 1,260円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 著者:青木仁志出版社:アチーブメント出版サイズ:単行本ページ数:108p発行年月:2004年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)セールスマン育成の第一人者が語るチーム作りとは!週刊「保険情報」人気コラムが一冊に集約。チームの力を底上げし、顧客の課題を効果的に解決する。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 人材の採用について(ヘッドハンティングと一般募集の違い/感性のある人が実力を持ち合わせる/採用の心得と採用の決め手となるもの ほか)/第2章 人材育成について(「自ら定めた目標に対して、自らの意思で行動していく人」を育てる/人材育成の4つの |
部下を動かす人事戦略価格: 756円レビュー評価: 4.25 レビュー数:4 PHP新書 著者:金井寿宏/高橋俊介出版社:PHP研究所サイズ:新書ページ数:209p発行年月:2004年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「頑張れば出世できる!」と尻を叩いたところで、もうついてこない。そこで「成果主義だ」と数値目標ばかり課し、ますますしらけさせていく。金やポストで社員のやる気が上がる時代ではない。「自分らしいキャリア」を求める若手社員。彼らのモチベーションを引き出す、正しい評価・活用術とは?黙って従うのが「できる部下」だと勘違いしている上司に、真の能力を見抜き、人を動かす戦略の必要性を説く。自律を促す制度改革や評価方法、社内人事 |
先進企業の人事制度改革事例集価格: 7,500円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 主要40社にみる人材活性化策の実際労政時報別冊出版社:労務行政研究所/労務行政サイズ:単行本ページ数:559p発行年月:2004年09月「労政時報」別冊【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、2002年5月から2004年4月までの間に「労政時報」で取り上げた先進企業の人事制度改革40事例を、等級制度、賃金・賞与、人事考課、退職金・年金などの項目ごとに再整理し、まとめたものである。各事例は、その後の運用も含めて各企業の実務担当者加筆・修正。また各項目では、「定昇改革」「業績連動型賞与」「多面評価制度」「キャリア開発支援」といった、注目の制度を取り上げ、最近の人事改革の動きがつかめるよ |
1時間でわかる!オトナの対人マニュアル価格: 980円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 あなたの隣にもいる「迷惑クンと困ったチャン」52パ 著者:吉野秀出版社:メディアックスサイズ:単行本ページ数:95p発行年月:2004年11月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)1 「男ヒラメと呑めばトラ」?男性篇01(四畳半男/ファーブルマン ほか)/2 「男芸者とナツツララ」?男性篇02(ルート2(ツー)/なっちゃん ほか)/3 「女ジゴロと上の空」?女性篇(アット・トキメ/信号機 ほか)/other 「その他の偏人18種」?エキセントリック・エキストラ・エイティ(滅入ラル/ムー民/文明童/ベンチャーズー/ヘレンくん/美顔鬼/ワイ郎/シンガトール/レレ/そ |
口のきき方、モノの言い方価格: 1,365円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 “ことばづかい”ひとつで、あなたの評価が変わってくBiz plus α 著者:福島哲史出版社:あさ出版サイズ:単行本ページ数:207p発行年月:2004年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)ことばの使い方で、あなたの評価と仕事の成否が変化する。社内や客先で上手にコミュニケーションをとり、仕事をスムーズに進めていくために、基本の基本として押さえておきたい「ことば」の使い方。返事の仕方、伝え方、受け答えの仕方は、確実に仕事の成否に影響し、あなたの評価を決定する物差しのひとつになります。会社の中や客先で「あいつは、口のきき方が悪い」「モノの言い方を知らない |
組織内教育研修「成功」バイブル価格: 3,675円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 管理者、リーダー、研修スタッフのための 著者:渡部章/渡部博子出版社:日総研出版サイズ:単行本ページ数:335p発行年月:2004年07月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)研修スタッフへの道/研修管理の基本/研修管理の運営?研修プログラムの実施/研修のアウトソーシング/研修企画書の作成/講義・講演の活用/講義・講演の指導/研修技法の活用/研修技法各論1/研修技法各論2?事例研究法〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)渡部章(ワタナベアキラ)昭和18年生まれ。明治大学リバティアカデミービジネスプログラム講師、国立茨城工業高等専門学校参与、中小企業 |