DES活用の実務Q&A価格: 2,940円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 債務の株式化ーその仕組みと会計・税務 著者:西村善朗/松崎為久出版社:清文社サイズ:単行本ページ数:332p発行年月:2004年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)過剰債務を圧縮し、企業再生をはかるDES(デット・エクイティ・スワップ)実務ガイドの決定版。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 DES総論/第2章 銀行から見たDES/第3章 再生ファンドから見たDES/第4章 DESと商法/第5章 DESと会計基準/第6章 DESと税務/第7章 米国におけるDES/第8章 中小企業とDES/第9章 DESと種類株式/第10章 DESの出口戦略 |
相続・贈与でトクする事典価格: 1,575円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 モメない遺産分け・かしこい節税 著者:弓家田良彦出版社:日本実業出版社サイズ:単行本ページ数:254p発行年月:2004年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書では、相続税・贈与税のしくみをわかりやすく解説するとともに、世の中で節税対策といわれているものについては、そのメリットとデメリットの両面を説明する。【目次】(「BOOK」データベースより)1章 「相続」のことはみんな知っておこう!/2章 相続税がどのくらいかかるか計算してみよう/3章 あなたの相続財産はいくらになる?/4章 贈与税はこんなときにかかってくる/5章 新しくできた相続時清算課税制 |
企業結合会計基準ガイドブック価格: 2,520円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 「意見書」の総合解説と実務適用 著者:中央青山監査法人出版社:中央経済社サイズ:単行本ページ数:247p発行年月:2004年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)企業会計審議会は、2003年10月31日に「企業結合に係る会計基準の設定に関する意見書」を公表した。これは、1997年6月の連結情報を中心とするディスクロージャーへの転換に始まる、いわゆる会計ビッグバンの総仕上げである。幅広い論点を取り扱った審議は、海外の基準設定の動向をにらみながら、3年を超える時間を費やした。本書は、こうした審議を注視し、公開草案に対してコメントを提出するなど積極的な活動を |
国際会計論改訂版価格: 3,150円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 著者:権泰殷出版社:創成社サイズ:単行本ページ数:307p発行年月:2004年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、いわゆる国際会計論の研究領域を3つの区分に分け、総論、比較会計論では欧米の会計制度とアジアの会計制度、世界会計論では国際会計基準、国際財務報告および国際会計監査、海外子会社の会計論では国際管理会計、外貨換算会計および国際環境会計を取り上げ、全体が9章の構成になっている。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 総論/第2章 欧米の会計制度/第3章 アジアの会計制度/第4章 国際会計基準/第5章 国際財務報告/第6章 国際会計 |
新財務諸表の卵価格: 1,680円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 入門書を読む前に読む本 著者:小田正佳出版社:税務経理協会サイズ:単行本ページ数:187p発行年月:2004年03月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)簿記の基礎知識がない人でも財務諸表の基本が手っとり早くわかる!「財務諸表は何となく敷居が高い。とっつきにくい」と思っている人に是非お薦めの入門書。【目次】(「BOOK」データベースより)財務諸表の果たす役割/手っとり早く全体像をつかむ/もう少し本格的に輪郭をつかむ/理屈を考えてみる/構成要素を知る/財務諸表を読んでみる/入門書に進む前にもう少しだけ【著者情報】(「BOOK」データベースより)小田正佳(オダマ |
図解消費税の実務ができる本最新版価格: 1,680円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 著者:小池正明出版社:日本実業出版社サイズ:単行本ページ数:254p発行年月:2004年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)複雑でややこしい消費税のしくみと実務知識をわかりやすく図解。総額表示の方法から申告書の記入ポイントまで、実務初心者にもやさしく理解できます。「税込経理か税抜経理か」、「簡易課税の選択」など、消費税にかかわる判定や計算、申告・手続きの中で、どの選択が有利なのか判断基準を明示。業種別・ケース別に、損のない実務処理や申告ができます。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 消費税とはどのような税金か/第2章 こんな取引が課税対象 |
中小企業診断士で1000万円稼ぐ方法価格: 1,260円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 まず自宅をベースに快適仕事、「書く」「話す」「診断 著者:山川美穂子出版社:中経出版サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2004年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)まず自宅をベースに快適仕事、「書く」「話す」「診断する」で高収入。【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ 好きな仕事でイキイキ生きよう/第1章 いざ、独立開業!(独立開業に向けての第一歩/開業場所は自宅で十分 ほか)/第2章 仕事はこうして獲得する!(診断士の主な仕事は何か/書くためのステップとポイント ほか)/第3章 一〇〇〇万円へステップアップ!(信用が仕事の輪を広 |
最新会計・税務・経営キーワード(2004年版)価格: 2,940円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 すぐに役立つ実務用語解説 著者:朝日監査法人/あずさ監査法人出版社:清文社サイズ:単行本ページ数:415p発行年月:2003年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)新キーワードを盛り込んでさらに充実!会計・税務・経営・財務の最新情報がわかる。2004年最新版。【目次】(「BOOK」データベースより)会計(環境会計/企業結合会計 ほか)/税務(青色欠損金/移転価格税制 ほか)/経営(委員会等設置会社/会社更生法 ほか)/財務(EVA(経済的付加価値)/M&A(合併・買収) ほか)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経理> 会計学 |
アドバンスト・コーポレート・ファイナンス(上)価格: 4,620円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 政策と戦略 著者:ジョセフ・P.オグデン/フランク・C.ジェン出版社:ピアソンエデュケーションサイズ:単行本ページ数:465p発行年月:2003年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)コーポレート・ファイナンスのテキストに革新をもたらした米国有力ビジネススクール教授陣による最新の研究成果!実証研究にもとづき、ファイナンス理論と財務戦略の高度な融合を指南。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 コーポレート・ファイナンスの枠組み(米国上場企業の財務特性/価値評価と資金調達の意思決定/所有と経営の分離、プリンシパル‐エージェント問題と財務政策/情報 |
資本積立金額と利益積立金額価格: 2,100円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 日税研論集 著者:日本税務研究センター出版社:日本税務研究センターサイズ:単行本ページ数:280p発行年月:2003年11月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)総説/合併・分割と資本積立金額及び利益積立金額/現物出資・事後設立と資本積立金額及び利益積立金額/増資・減資と資本積立金額及び利益積立金額/自己株式と資本積立金額/利益積立金額/利益積立金額と留保金額/連結納税制度における資本積立金額及び利益積立金額この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経理> 会計学 |
21世紀の会計と監査価格: 5,250円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 著者:河合秀敏/盛田良久出版社:同文館出版サイズ:単行本ページ数:299p発行年月:2003年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書は、『国際化』というキーワードのもとに、21世紀に話題となる会計と監査の領域を議論している。1つ1つが重要な研究テーマである。受身の『国際化』を議論しているが、『真の国際化』は2005年以降に始まる。『国際化』とは何を意味し、いかに解釈すべきであろうか。【目次】(「BOOK」データベースより)会計基準の国際的コンバージェンスと資本市場/国際化と会計/稼得利益と包括利益/わが国減損会計基準の問題点/外貨換算会計?包括利益 |
時価課税の規定と事例研究価格: 2,730円レビュー評価: 0.0 レビュー数:0 著者:八ツ尾順一出版社:清文社サイズ:単行本ページ数:271p発行年月:2003年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)法人税法・所得税法・相続税法・消費税法における時価課税に関する規定を読み解き、判例・裁決事例を検証することにより税法に定める“時価”の内容を明らかにし、その問題点に迫る。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 時価の意義/第2章 会計上の時価/第3章 商法上の時価/第4章 各税法の時価課税/第5章 租税回避と時価?恣意的な時価/第6章 金融商品と時価課税/第7章 企業組織再編税制と時価課税/第8章 連結納税制度と時価課税【著者 |